小さな種と広がる笑顔の輪

プティ・グレーヌとはフランス語で「小さな種」という意味です。小さな種でも力強く芽を出し、成長していけるようにとこの名前を付けました。笑顔になれるケーキ屋を目指し、手作りのぬくもりをお届け出来るよう日々心を込めて作っています。プティ・グレーヌのお菓子たちを囲んで笑顔の輪が広がりますように─。

店舗について

お菓子を楽しんでいただけるように

暖かい気持ちになれるように店内は大きな木枠の窓に白を基調とした木調の店作りにしています。お店に続くアプローチにも一緒に成長出来るようにと木々を植え、季節も楽しめるようにしています。
プティ・グレーヌについて 画像01
プティ・グレーヌについて 画像02
プティ・グレーヌについて 画像03
プティ・グレーヌについて 画像04

プロフィール

日置 尚孝Hioki Naotaka

1983年、岡山県総社市生まれ。真備町のウォールウォーレンで12年、勤務。2017年に地元総社で独立し、小さな洋菓子店プティ・グレーヌをオープン。地元に根差した店作りを心がけています。
Patissier